競馬情報の評価は非常に多岐にわたっていて、真実が見えてきません。
でも。実は知っています。
本当は何が競馬情報の真髄で、何が競馬情報の評価が間違っているのか。
どうして、競馬情報の評価サイトをこの年末年始に立ち上げているのか。
すべてには意味があります。
でも、本当はそんなに深い意味はなく、単純明快なことなのかもしれませんが。
数ある競馬予想サイトは、またこの時期に閉鎖するサイトが増えていることの事実もキャッチしています。
2012年は、いままで以上に多岐にわたって日本の業界に激震が走る一年となることでしょう。
そのことを意識できているか、できていないかで、大きく競馬情報業界の動きも変わることは間違いありません。
もしかすると、まじめにコンビニでアルバイトしている方がもっとも安全なことかもしれません。
世界の金融モンスターのヘッジファンドなどは今ヨーロッパを標的にしていますが、日本に狙いを定められたらひとたまりもない状況になると思います。
そうなったら競馬どころではありませんし、競馬情報の評価などやってる場合ではなくなるでしょう。
話が反れました。
競馬情報の評価について、ひとつずつ暴露することでまた大きな流れができるのではないかそう考えているだけです。
でも暴露することはそんなになかったりもします。
一般ユーザーの方が考えていることが以外にも真実に近かったりもしますけど、変に被害妄想にはいるユーザーもいるみたいなので、どっちもどっちのようにも感じてたりします。